電子@支援手帳の利用について

ネットワークに新規参加する手順

東三河ほいっぷネットワーク同意手順

はじめに

このシステムは、名古屋大学医学部附属病院 先端医療・臨床研究支援センター及び東海ネット医療フォーラム・NPOの協力により運用されています。

多職種連携ソフトとして30万人以上の都市での電子@連絡帳の本格運用は初めてとなります。医療、介護、福祉、保健等の従事者間での情報共有のためにご利用ください。まだまだ電子@連絡帳は進化していかなければいけません。改良する点等のご希望があれば、連絡協議会にあげていただければと思います。

また運用した経験、症例を積極的に所属する学会等で発表していただき、さらにこの愛知発の電子@連絡帳を日本中に広めていただければ幸いです。

東三河電子連絡帳協議会

お知らせ

電子@連絡帳

利用開始

利用には事前の利用者登録と利用証明書のインストールが必要です。施設登録から進めてください。既に施設を登録済みの場合は、施設管理者に利用者アカウントをご確認ください。既に登録されている方は、証明書の取得をしてください。

初回の証明書設定

証明書インストール手順

使用端末の追加方法