お知らせ

はじめに

  • 南紀在宅ネットは、患者様が希望どおりに治療、生活できる地域を目指し在宅医師、訪問看護師、薬剤師、ケアマネージャ、自治体関係者ほか多職種の連携を推進しています。

    2018年度より、多職種連携のICTツールとして、愛知県、三重県ほかで、活用の実績をもつ、名古屋大学医学部附属病院 先端医療・臨床研究支援センターが開発した「電子@連絡帳」を導入しました。

 

    • 新宮市立医療センター
      • 地域医療連携室室長
      • 龍田 浩一(腎臓内科部長)

      • 看護部副部長兼地域医療連携室看護師長
      • 植田 啓子

    • 新宮市医師会長
    • 谷地 雅宏

    • 東牟婁郡医師会長
    • 弓場 彰

    (システム提供・活用支援 株式会社ケーエスケー)

 

電子@連絡帳

利用開始

利用には事前の利用者登録と利用証明書のインストールが必要です。施設登録から進めてください。既に施設を登録済みの場合は、施設管理者に利用者アカウントをご確認ください。既に登録されている方は、証明書の取得をしてください。

証明書インストール手順

初回の証明書設定